四万十市地域おこし協力隊四万十市地域おこし協力隊

蕎麦の試験栽培 パート2

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後川・大川筋地域担当の髙木です、5月に入り汗ばむような初夏の陽気の日も増えてきました。いかがお過ごしですか?

早稲の田植えが始まり、夜は田んぼからカエルの大合唱…最初のうちは寝るに寝られないくらいでしたがもう慣れました!今では子守唄程度にしか感じなくなっています、慣れって怖いですね~(笑) さて今回のブログは前回に引き続き蕎麦の試験栽培の様子をお伝えします。

播種から11日で発芽し始め、その後は順調にポンポンと芽が出てきました!雑草混じりの固い土も何のその!播種から発芽までの間はほとんど雨も降らず心配でしたが前評判通りのたくましさです。今は地面から15cmほど伸びた株もあったりと、なかなか順調だと思います。

栽培法を教えて頂いた方にならい、肥料もやらない・間引きも草取りもしないでいますが今のところ問題なさそうです。

ホントにゆるーくやってます(笑) ちょっと離れた場所の試験栽培地の方も順調に発芽して可愛らしい新芽をのぞかせていました!

 

       

雑草も写っているので見にくいですが、画像の中央あたりのモノがそばです!成長が早い!!

 

    

こちらは離れた試験地です、いろいろと条件の違いがあるので見比べるのが面白いです。まだ芽は出揃っていません。なぜか一部に密生しています、これは種まき時に種をこぼす…という事件があったためです(笑) まあ、種をこぼしたのはボクじゃないんですが!

 

まだまだこれからどんな風に成長していくのか楽しみです!早く花が咲かないかなぁ、と思います。畑一面にそばの花が満開になる事を期待しています、その時はまたここで紹介しますね。 まもなく雨期を迎え、ジメジメの湿気と蒸し暑さがやってきます…体調管理と食品の管理をしっかりしましょう!ではまた!!

 

 

 

DIYで 住まいの困りごとを解決しました(その1)~山からの水をせきとめる~

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材料を用意して

自分でつくることを

 

「DIY」

 

と言います

 

 

今の住まいを「DIY」で

快適にしたいと思いつつ

 

大工道具が必要だし、自分に出来るか?

自信が無かったので

 

挑戦できませんでした

 

そこに、救いの手が!

 

「DIY大家さん」として有名な

赤尾宣幸先生に来ていただき

 

考え方、方法を学べる

 

「DIY体験会」

 

を開催しましたので

 

ご紹介します

 

同じ悩みをお持ちの方に

参考にしていただければ嬉しいです

 

 

現在、私が住んでいる官舎は、山あいの場所に建っています

 

眺めと日当たりは良いのですが

 

大雨が降ると

 

山側にある駐車場が川のようになって

家の方に山の水が流れてくるのです

 

 

それが、湿気やカビの原因になっていたようです

 

 

ブロックの近くに、矢印のような穴が5~6個あって

 

大雨が降ると水が逆流してきます

 

 

山側のコンクリートブロックが、一部崩れていて

その前にタンスが置いてありましたが

 

水の流れを止めることは出来ません

 

タンスがある事で、風の通りが悪く

薄暗い場所になっていました

 

 

応急処置として

 

発砲スチロール板の上に古木材を並べ

ペットボトルに水を入れた「重し」を置いていました

 

この簡易的な堤防で

水の流れを おさえることができましたが

 

とても邪魔で

 

駐車場に車を入れると、乗り降りするのが大変でした

 

 

そこで 「DIY体験会」では

 

排水のための堤防を

モルタルで造りました

 

赤の矢印が、山の水が逆流する穴です

 

 

カーブの部分は

 

モルタルを詰めたら

 

型枠を移動して、次の堤防を作ります

 

 

そこからあふれる水を堤防内で外に排出することで

山の水は、家の方まで届かなくなりました

 

 

見た目もスッキリ!

駐車場が使いやすくなりました

 

土留めが崩れたところには

ブロックを1段だけ仮置きして

土が崩れることを防いでいます

 

山からの水は、その手前の堤防で止めることができます

 

次は、この部分のブロック積みに挑戦したいなぁ

蕎麦(そば)の試験栽培スタート!

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後川・大川筋地域担当の髙木です!桜の花も終わり、季節はすっかり春ですね。何やら恐ろしいウイルスが世界中を席巻していますが、お変わりないでしょうか?さて、今回のブログは髙木がこの春から始める新しい取り組みのご紹介です!

タイトルにもある通り、地域の耕作放棄地の利活用に繋がればと蕎麦の試験栽培を始めました、え?この時期から??

なぜに蕎麦?と思われるかも知れませんが、ざっくり説明すると…ゆるーく取り組めて様々な効果を期待できる作物だからです。(ガチの蕎麦農家さんごめんなさい…甘く見ているわけではありません。一応、誤解のないように!)あまり詳しく書きすぎると長々と書き連ねてしまうので割愛!!!(笑) まあ草刈りしなくてよかったり、お花がきれいだったり、痩せ地でも栽培できたり、美味しく食べることができたり、美味しく食べることができたり、美味しく食b…はっっ!後半なんだか心の声がダダ漏れになってましたね、失礼しましたm(__)m ちなみに西日本での栽培に適した『春のいぶき』という品種を試しています。

生育期間が約75日間と短く、生育期間中の作業的負担も少ないので気楽に始めるのにもってこいですよ!というのを実証していけたらなぁ、と思います!

 

        

↑は圃場を整える前とトラクターで叩いているところです、手伝ってくれているのは近所に住む区長さん。

 

       

あらかた圃場整備が終わった様子と、今回使う蕎麦の種です。緑のオジサンはわたくし本人です(笑)

 

今後、芽が出たり茎が伸びたり 花が咲いたりする事でしょう!…多分(笑) 変化の様子はまたブログで発信いたしますのでお楽しみに!ではまた!

 

地域おこし協力隊 募集!

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後川・大川筋地域担当の高木です、今回のブログは地域おこし協力隊の募集に関しての情報発信です。

現在、四万十市では地域おこし協力隊を募集しています!街中を拠点とし、商店街の活性化や賑わいづくりのサポートなどが主な業務になるようです。詳細は下記のリンクから特設ページをご覧になり、募集要項などをご確認ください。

https://www.iju-join.jp/cgi-bin/recruit.php/9/detail/39907 ←(四万十市役所 観光商工課 地域おこし協力隊募集特設ページ

ざっくりと街の雰囲気をお伝えしたいので様々な取り組みやイベントの様子を写真でご紹介いたします、新規事業者を応援するチャレンジショップやお祭りの様子などです。新しく整備された商店街の賑わい拠点『Shimanto+Terrace はれのば』は洗練された雰囲気ですね!

   

   新規事業者を商店街のみんなで応援する『天神橋チャレンジショップ』です。サポート体制は万全!!

 

     

新しい賑わい拠点『Shimanto+Terrace はれのば』です。オープンテラス風の洗練された雰囲気

 

   

           身内で商店街ツアー             幡多農業高校のお祭り

 

   

         土佐一條公家行列『藤祭り』         しまんと市民祭 提灯台パレード

 

中村のまちには様々な催しがあり、人・モノ・情報が集まります。安心して暮らしやすいこの街で、あなたの能力を活かしつつやりたい事を探してみませんか?四万十市はあなたの応募を待っています!

建築・街並み・DIYに興味のある人、必見!街並み・空き家対策の担い手として地域おこし協力隊員を募集中

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四万十市といえば、日本最後の清流四万十川の流れる場所!有名な沈下橋があって、カヌーを楽しんだり、海も近くて、サーフィンを楽しむために移住した人も、たくさん住んでいます。豊かな自然の中で、のんびり過ごすのにピッタリ!そして、海や川・山の幸に恵まれ、食文化も充実。でも、決して田舎ではありません。

中心市街地には、都市の機能がすべて凝縮して集まり、とても暮らしやすい街でもあるんです。「土佐の小京都」としての歴史・文化が集積する中心市街地の再生や、町の資産である、空き家を有効に活用するために、あなたの感性や ヤル気、熱い想いを活かしてみませんか?四万十市の中心市街地での地域活動の協力者として「地域おこし協力隊」の隊員を募集しています。

 

募集について、詳細はこちらのHPでご確認ください。

https://www.iju-join.jp/cgi-bin/recruit.php/9/detail/39892

中心市街地の抱える景観、空き家などの課題に関わる協力活動を行います。具体的には、「土佐の小京都」に相応しいまちなみを創出するため、景観モデルとなる家屋に塗装や格子を設けるなどの作業を主に行っていただき、景観に関する広報活動、その他業務として任期満了後の定住に繋げられる活動を行います。

富山こんまい梅の里祭りにて、「ピザづくり」の体験をしてもらいました

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2月23日(日)大用地区で、こんまい梅の里祭りが行われました。

後川地区の隊員、高木さんのお陰で、この地区では初の「ピザづくり」

を体験してもらう事ができました。

ドラム缶を加工して作ったピザ窯と髙木隊員 バッチリ決まっています

 

トッピングは、ベーコン、ツナ、シーフード、パプリカ、

ブロッコリー、コーン、玉ねぎと、いろんな種類があったので、

個性あふれるピザが、たくさん焼き上がりました

 

窯で焼いたピザは、裏までカリカリに焼けて、美味しかった~

との感想を、たくさん頂きました

 

 

お祭=食の準備=女性の役割、というのが、今までの常識でしたが

~たまには女性陣にも、ゆっくりお祭りを楽しんで欲しい~

との優しさから、高木隊員が地元のお祭りで披露したことが

今回の機会に繋がりました

 

大きなドラム缶を運んだり、薪で窯の温度を管理して

熱々の鉄板、鉄皿を出し入れする姿は、本当に頼もしく

カッコ良かったです!

 

「男の料理」を、地元のお祭りで!なんて流れが

これを機にうまれたら、嬉しい(^^♪

大川筋地域 集落活動センター準備委員会 始動!!

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後川・大川筋地域担当の高木です、寒さが幾分ゆるんで 春を感じる陽気の日も増えてきました。いかがお過ごしですか?

今回はブログは大川筋地域で話し合いが進められている『集落活動センター』のお話です。

なんだそりゃ?という方のためにざっくり説明すると…↓

「集落活動センター」とは、地域住民の皆さまが主体となって、地域外からの人材も受け入れながら、旧小学校や集会所などを拠点に、それぞれの地域の課題やニーズに応じて、生活、福祉、産業、防災といった様々な活動に総合的に取り組む仕組みです。

中山間地域では、高齢化の進行や人口の減少に伴う地域活動の担い手不足、買い物や移動手段といった生活面での不安、農林水産業を担う人材の不足など、さまざまな課題に直面しています。その一方で、集落への「愛着」や「誇り」を感じながら「今後もここに住み続けたい」という想いを持つ地域住民の皆さまがおられます。

住民の皆さまの強い想いを実現するために、地域が抱える課題を解決する手段として、高知県では、「集落活動センターを核とした集落維持の仕組みづくり」を 推進しています。わたしたちのふるさと高知を次世代に繋いでいくために、まずは身近な方々との話し合いから始めてみませんか。(高知県中山間振興・交通部 中山間地域対策課HPより抜粋)

 

というものです(笑)ちなみに現在までに立ち上がっている地域はというと…↓の画像にある地域で元気に活動してます!!

 

各センターとも様々な特色ある活動に取り組んでいます、さらに詳しく知りたい方はリンクを参照してください!!

https://www.eitoko.jp/about/ ←(高知県中山間振興・交通部 中山間地域対策課HP )

 

いよいよ自分の担当地域でも設立に向けた話し合いが本格化してきそうな、こなさそうな…(笑)

 

 

まだどんな内容の活動に取り組むか等の具体的な話はこれからですが、地域が地域による地域のための共通の目的に向かって一丸となるのは何だかワクワクしてきますね!引き続き進捗等の続報はここでアップしていきますのでお楽しみに♪

 

もうすぐ四万十市にも本格的な春がやってきます、新型肺炎やインフルエンザも油断できません!冬に硬くなった身体を少しずつほぐしながら春が芽吹いてくるのを待ちましょう、ではまた!!

 

 

 

小さな屋台村~郷~

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黒潮町の集落活動センター北郷(旧北郷小学校)で、
隔月に一度、開催されているお祭りのような
イベントにお邪魔してきました

 

山道を抜けると、大きな建物の灯りが見えてきます

 

 

中に入ると、色んな種類の「おかず」がカウンターに並び
好きなものを選んでトレイに載せ、レジにて支払い、
好きな場所に座って食べることも持ち帰る事もできます

ビールはもちろん、たこ焼き、焼きそば、おでん、揚げ物など、温かいものも、食べられます

 

作る作業が終われば、厨房に入っていた女性たちも、
ビールや料理片手に、宴の輪に加わり、お酒が回ると、カラオケも始まって、盛り上がっていきます

 

買い物代行からスタートした日用品売り場のコーナーもあり、
町から少し離れた地域での拠点づくりとして、参考になりました

ドラム缶で炭焼き!パート2

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後川・大川筋地域担当の高木です!あっという間に年末ですねー...早いものです。いかがお過ごしですか?

今年最後の更新はドラム缶炭窯の続報です!夏から準備を進め、ちょっとずつ勉強もしつつ この間やっと窯出しをしました!

市内の皆さんに呼び掛けて提供していただいたあの木です!(だいぶ時間が経ってしまいスミマセンm(__)m)

今回は楢の木を窯いっぱいに詰め、試験運転!時間の都合上 炭化行程の途中で窯止めせざるを得ませんでしたがそれでも約1㎏程度は集炭出来ました。窯の下の方は炭化しきっておらず根燃えとなってしまいましたが、この根燃えがかなり有用!炭と薪の良いとこ取りのような優れた燃料として使えます!薪ストーブでも風呂焚きでもOKです!(四万十市の一部地域には薪風呂の家もまだ少なからずあります)

 

火入れ~炭化行程

  

 

窯止め~焼き上がり

     

 

窯出し~ドヤ笑顔(笑)

 

 

とまあこんな感じで今後もボチボチやっていきます!

とりあえず目標は行程をしっかりこなし、5kg程度の集炭を目指します!飾り炭や竹炭なども焼いてみたいし まだまだこれからです!

来年以降も引き続きアップしていきますので応援よろしくお願いします!

暮れも差し迫り、皆さん大変お忙しいでしょうが今年も残すところあと少し!無事に乗り切り良い正月を迎えましょうね!

少し早いですが、本年も大変お世話になりましたm(__)m

来年もよろしくお願いいたします!ではまた、2020年に!

 

 

 

 

 

 

秋祭り!ドラム缶でピザ焼き♪ 

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後川・大川筋地域担当の髙木です!朝晩はめっきり寒くなって、冬の足音も聞こえてきました。

いかがお過ごしですか?今回のブログは私の住んでいる地域の秋祭りに関するものですが、何だかお祭りのお話ばかりなので一部をピックアップしていこうと思います。恒例の地区のお祭りですが 今年は様子が少し違います『秋祭り実行委員アンダー55の会』なるものを組織して、その名の通り55歳以下という比較的若い世代のみで秋祭りを運営していくことになりました。

そうなった経緯はここでは敢えて書きませんが『まあ世代交代や地域の伝統行事の継承をぼちぼち考えていこうや』みたいな事です(笑)

目玉となったのは何と言ってもドラム缶窯のピザ焼きでした『またドラム缶かよ...』と思われるかも知れませんが、ドラム缶って有用なんですよ(笑)写真にある通り構造は非常にシンプルで上下2か所に開口部を作り、鉄筋棒を通すための穴を開けているだけです!そこに鉄筋棒を通し鉄板や網を置けば完成!下の焚口で火を焚くのですが、ピザを焼く時のポイントは直火が食材に当たらないようにする事です。

  

こんな感じで焼いていきます、市販の冷凍生地を使ったので5分位で焼きあがります!

トッピング等は合いそうなものは何でもいいと思います、今回はコーンやツナ、ソーセージや地物のオクラなどでした。

     

トッピングは地域の子供たちに中心になってやってもらいました!みんな楽しみながらキレイに盛ってくれました、オクラの緑・ソーセージのピンク・コーンの黄色がいい感じですね!

地域では初の試みだったピザもそれなりに好評をいただけました!今回使用した窯は借り物だったのですが、数人の方が『こんな感じでできるなら窯を作るか!』なんて言ってたので来年は自前の窯で出来るかもですね。イベント時にも使いやすく、意外と簡単なので皆さんもいかがですか?

2019年も残り2か月を切り、季節もまた一歩厳しい冬に近づいてます。

自分の周りでも体調を崩す人が目立ってきました、油断せず暖かくして過ごしてくださいね!ではまた!!

 

 

 

 

 

お神輿の世代交代~集落の「まつり文化」を次に繋ぐ

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富山地区担当の佐倉です。

9月6日に、新しい神輿が大用地区の神社に奉納されました。

まずは本体だけが、高い山の上の神社に鎮座しました。

それまで、大切に引き継がれてきた神輿も

凛とした美しさがあります。

代々、集落の人々に担がれてきた神輿・・・

これからも、この集落の暮らしを見守ってくれることでしょう。

新しい神輿に、たくさんの飾りがつき

さらに華やかに!

完成形は、11月3日のお祭りで!お楽しみに。

 

2019年 夏~初秋。祭り特集!

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後川・大川筋地域担当の高木です、幾分涼しくなってきましたね!四万十市に来て2度目の夏は天候不順ばかりであっと言う間に終わってしまったような気がしています。いかがお過ごしですか?

今回のブログでは各地域で行われたお祭り総集編!なんだかんだ言ってやっぱりにぎやかな夏でした。

まずは『後川中学校・ライトアップ』の様子です、無料の飲食の提供があったり 児童による様々なパフォーマンスが行われたり!空き瓶や使わなくなったコップなどを利用したろうそくキャンドルの光の中、地域のみんなで楽しみました。

次は『大川筋夏祭り』です!今年は会場を中学校から保育所に移してコンパクトに開催されました。ゲームや飲食の販売も充実。

どんどん行きます!最後は若藤地区の『虫送り』です!農家さんの風習ですが、米作り時に影で働いてくれた虫を労ったり やむを得ず殺生してしまった虫を弔ったりして感謝して送る行事です。

いかがですか?決して派手な祭りやイベントではありませんがどれも地域に根付いた温かみのあるものばかりです。また来年の夏もこうした行事が変わらず行えるように僕もお手伝いさせて頂きます!秋の深まりも日に日に実感できるようになってきました。

長雨や台風などに注意しないといけない季節ですね!用心しつつ元気に過ごしましょう、ではまた。